TOKYU PLAZA2012-05-10

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どうも、田辺です。

表参道×原宿の新名所
『TOKYU PLAZA』
行ってきました

鏡張りのエスカレーターを登っていくとなんだかディズニーのアトラクションに乗るかのようなわくわく感があったり
私的には一風変わった本屋さん?らしきお店がお勧めですが
8割がた女性向けのお店なので男性には少しばかり物足りないかもしれません。

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6階には『おもはらの森』
都会の真ん中にオアシス??っとまではいいませんが、なかなか良い雰囲気でみなさんさまざまにのんびりしてました。

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同階にあるスタバで
食べれる出来たてのシナモンロールは
全国で3店舗でしか食べれないそうです

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土日は特ににぎわってる様なので
平日がおすすめです♪

クリスマス2011-12-22

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どうも、日々寒さにうち震えている本店の田邉です。

先日お休みを頂き久しぶりにヴィーナスフォートに行ってきました。

こちらも満遍なくクリスマスモード一色♪

中央にある噴水広場?みたいな所では

光と音楽に合わせて天井から雪が降ってくる演出!!

これが思ったよりも降ってきて吹雪になってしまうのでは!!っと思うぐらいで

少しびっくりしてしまいました。

それでもやっぱり幾つになってもクリスマスはウキウキしますね。

今年はクリスマス当日はお仕事なのでゆっくり堪能はできませんが

雰囲気だけでも味わえればと思います。

後は、サンタさんになにをお願いするか考えるのみとなりました。

さぁ~皆さんはクリスマスはどうお過ごしになられますか?

アールケイホームで家探しなんていうのもありだと思います。

それではまた来週~

頂いちゃいました。2011-12-08

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な、な、なんとレター部門で一位を頂いちゃいました。

これには本人が一番びっくりしています。

お客様やオーナー様に出した感謝の手紙で表彰されるなんて、嬉しさ二倍です。

表彰して頂いたのは嬉しいのですが、何より嬉しいのはレターを出させて頂いたオーナー様から

手紙ありがとうねっと言って頂けた事です。幾つになっても人に感謝されるのは嬉しい事ですね。

これからも入居者さんオーナーさんからたくさん感謝のありがとうを言って頂けるよう頑張って行こうと思います。

田邉でした。

人生初の・・・2011-12-01

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以前から観てはみたいと思っていたのですがなかなか行かず月日だけが流れ
気づけば私もいい年になってしまった…田邉です

前置きはさておきとして、観てきました劇団四季のミュージカル!!

何を観るか悩んだのですが、やっぱり初めてのミュージカルならこれでしょって事で

ライオンキング!!

緞帳が上がった瞬間から観いっちゃいました。歌も踊りも劇そのものに大感激

観る前はミュージカルって敷居が高い気もしていたのですが、行ってみるとそうでもないんです。
時間は長いですが全然苦じゃなく最後まで3時間近く楽しい所間を過ごせました。

しんばいないさ~っと言う所では本当に言うんだっと思い少し笑ってしましたが本当に終始見入りました。

是非皆さんも一度見に行ってみてくださいな。 田邉でした。 気づけば私もいい年になってしまった…田邉です

代々木 VILLAGE 明日オープン2011-11-17

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「代々木VILLAGE by kurkku」は、小林武史を中心とした株式会社クルックがコンセプトプロデュースを担当し、
デザイン、内装、レストランなどを各界の日本を代表する方々が手がける“こだわり”を追求しつくした新商業施設。

総合プロデューサーには、小林武史とともに音楽プロデューサーの大沢伸一が参画し、施設全体の基本設計を行うとともに、
こだわりぬいた音響設備で最高の“音”を楽しむことができる「MUSIC BAR」をプロデュース。

インテリアデザインはcolette(パリ)、OZONE(The Ritz-Carlton, Hong Kong 118F Bar/Lounge)等をプロデュースしたインテリアデザイナー・ワンダーウォール片山正通さんが担当。

メインレストランとなる「code kurkku(コードクルック)」のフードプロデュースは、京都でもっとも予約がとりにくいといわれているイタリアンレストラン「イル・ギオットーネ」オーナーシェフ笹島保弘さんが手掛けるとのこと

そして、さらに、敷地の大部分を占める庭は

プラントハンターと呼ばれる花・植物生産卸業“花宇”5代目、西畠清順さんが全面プロデュース!!
ファンタジックな庭園になること間違いないですね。

西畠さんの作品が私的には楽しみです。

その他、カフェやベーカリー、アパレルショップ、ギャラリー、旅行会社など10以上の店舗が集まるらしいですよ。

手掛けた人たちの名前を聞いただけで、めまいがしそうな豪華さですよね。

代々木はほとんどスルーしていたので、楽しみです。

時間のあるときにゆっくり遊びに行ってみようと思います。

キャッチコピー2011-11-03

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読書の秋という事で、本を読みふけっている本店の田辺です。
こちらのブログで何度も小説のお話をした事があると思いますが、私田辺には
小説に負けず劣らず好きなものがあります。

それがキャッチコピーです。

広告全般が好きなのですがその中でもキャッチコピーが好きなんです。

雑誌なども広告の雑誌なんかを読みふけったりもするのです。

日本にも素敵なコピーライターが沢山いるのですが、有名どころだと糸井重里さん

皆さんも名前ぐらいは聞いた事があるのではないでしょうか?

この方本当にすごいです!!このコピーも糸井さんなの??っと言うものが沢山ですよ

こちらが糸井重里さんの作品です。
「くう ねる あそぶ」 – 日産自動車・セフィーロ
「ロマンチックが、したいなぁ。」 – サントリー・レッド
「想像力と数百円」 – 新潮文庫
「おとなもこどもも、おねーさんも」 – 『MOTHER2』
「いまのキミはピカピカに光って」 – ミノルタ MINOLTA X-7(宮崎美子出演)
「よろしく。」 – 矢沢永吉・ポスター
「やたッ。」 – RCサクセション・ポスター
「僕の君は世界一」- パルコ・ポスター
「本読む馬鹿が、私は好きよ。」- パルコ・ポスター
「あそんでねむれ。」- パルコ・ポスター
「サラリーマンという仕事はありません。」- 西武セゾングループ
「本当の主役は、あなたです。」 – 日本テレビ『24時間テレビ』番組内コピー

スタジオジブリ作品キャッチコピー
「このへんないきものは まだ日本にいるのです。たぶん。」 – 映画『となりのトトロ』
「4歳と14歳で、生きようと思った」 – 映画『火垂るの墓』
「忘れものを、届けに来ました。」 – 映画『となりのトトロ/火垂るの墓』
「おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。」 – 映画『魔女の宅急便』
「私はワタシと旅にでる。」 – 映画『おもひでぽろぽろ』
「カッコイイとは、こういうことさ。」 – 映画『紅の豚』
「タヌキだってがんばってるんだよォ」 – 映画『平成狸合戦ぽんぽこ』
「好きなひとが、できました。」 – 映画『耳をすませば』
「生きろ。」 – 映画『もののけ姫』
「家内安全は、世界の願い。」 – 映画『ホーホケキョ となりの山田くん』
「トンネルのむこうは、不思議の町でした。」 – 映画『千と千尋の神隠し』
「猫になっても、いいんじゃないッ?」 – 映画『猫の恩返し』
「ふたりが暮らした。」 – 映画『ハウルの動く城』
「見えぬものこそ。」 – 映画 『ゲド戦記』

ジブリ作品はほとんど糸井さんのコピーが使われているのです。

一言に想いを込める  

なんだか素敵ですよね。

こういうキャッチコピーを意識してみると広告もまた面白みが増えると思います。

それではまた来週~  田辺でした。

現実は小説より奇なり    田辺です。2011-10-13

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どうも一週間ぶりの登場です。

久しぶりの田辺のオススメ本!のコーナー!!!パチパチパチ

今回は私の大好きな作家さん伊坂 幸太郎さんのゴールデンスランバー

仙台を舞台に総理大臣暗殺者の濡れ衣を着せられる主人公!!
敵は一体?本当の犯人は?警察が国が・・・・
というミステリー作品です。あまり言うと見ていない方にネタばれしてしまうのでこの辺で

そして最近テレビで映画がやったみたいですね。実際私も観ましたが小説の方が何十倍も面白いです。
伊坂作品は映画化が難しいと常々言われてきましたが、ここ最近映画化が多くなってきました。

それらを観るたびに私は小説が映画化する時には全くの別物として観ています。

これは私なりのこだわりですね。

伊坂作品は本当にどれもこれも最高に面白く
そして読む作品の順番でまた一段と面白くなるんですよ。(ここは秘密にしておきます。)

それでは早速伊坂作品に手を伸ばしてみてくださいな。

スティーブン ジョブス偉大な方でした2011-10-06

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アップルの創業者、スティーブ・ジョブズ(Steve Jobs)氏が死去した。56歳。ジョブズ氏は体調不良を原因に8月に米アップルの最高経営責任者(CEO)職を辞任。04年に膵臓がんが発覚。半年の療養後、仕事に復帰するも、11年1月から再び病気療養で休職し、8月にはCEOを辞職。

ジョブス氏の経歴
ジョブズ氏は1976年、幼なじみのスティーブ・ウォズニアック氏らと「アップルコンピュータ(現アップル)」を設立。企業や専門家向けの大型コンピューターが主流だった当時、自宅ガレージで個人向けのパソコンの開発を続け、84年に発売した初代「マッキントッシュ」を、「マック」の愛称で親しまれる商品に育てた。しかし、強い個性が周囲との衝突も生み、85年にアップルを追放された。

 同社が経営不振に陥っていた96年に復帰すると、ライバルだった米マイクロソフトと特許使用で提携するなど、聖域を設けない改革を推し進めた。製品開発では、使いやすさやデザインの細部にこだわった革新的な商品を世に送り出した。

 2001年に発売した携帯音楽プレーヤー「iPod(アイポッド)」は独特の操作法が受けて爆発的にヒットし、この分野で先行していたソニーを追い抜いた。インターネット経由で楽曲などを取り込む独自サービス「iTunes(アイチューンズ)」を03年に始め、「ソフトとハードの融合」というビジネスモデルもいち早く確立した。

 07年にアイフォーン、10年には多機能携帯端末「iPad(アイパッド)」を発売し、アップルを時価総額で世界一のIT(情報技術)機器メーカーに押し上げた。

数々の業績を残し56歳の若さでこの世を去りました。
オバマ大統領をはじめ、世界中の企業トップからもジョブズ氏の死を悼む声が寄せられているとのことです。

私もアップルの商品はパソコンから携帯、ipadまで使っています。

とても残念ですがそれと共に今後のアップルの動きも気になる所です。